■第1話「あみちゃんの物語

第一章『突然の知らせ』

突然、携帯に電話が入った。「娘が何かどうしても御話したいことがあるといっています」 最近様子がおかしいと言う~。

胸騒ぎがした。彼女は、幼いときから関わってきた。洋服のモデルにもなったことがあるかわいいおじょうさん。昨年6月、若者4人が乗った車が、S次型カーブを曲りきれずに高いところから、下の川へ転落。危うく命を落とすところだった。

一週間くらい前も事故があり、その方は亡くなった。彼らの事故の後も死亡事故が続いた。

警察が「4人とも助かったのは奇跡だよ」と言われたそうだ。

彼女は、「落ちて行く時は、スローモーションのようだった」と言っていた。怖くてもう死ぬんだとあきらめようとした時、男の人の低い声がして「しっかりして!」と叫んだそうだ。

河原に落ちて気がついた。周りを見ると、車の中には誰もいない。みんなガラスを割って外に放り出された。車は逆さになって、血だらけの足が挟まれ、身体が動かない。「どうしょう~?」車がジィジィと音がして、今にも爆発しそう… 

~ きっとんとん~助けてぇ
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第二章『奇跡

やっとの想いで、割れたガラスのドアから抜け出すことができた。

まだ夜明けなので薄暗い。 必死で友達の名前を呼んだ。「オーイ、ここだぁ~」とどこかで声がする。血だらけになりながらも、足をひきずってボーイフレンドのそばまで辿り着いた。

「死ぬかと思った。死んだばあちゃんが俺の名前を呼んだんだ!そのとき、目を開けたら俺、生きてたんだ。」と力をふり絞って話した。

「本当?私も誰かわからないけど声がして、助けられたの」「俺、首が痛くて動かない、助けてくれ~」他の二人も怪我をしている。

「そうだ!警察に電話しなくっちゃ!みんなを助けなくっちゃ!」

痛い足をひきずって、またも携帯電話を探しに車まで歩いた。

なんと運が良いことに、車は燃えていなかった。あせりを感じながら、自分に「落ち着いて、落ち着いて~」と言い聞かせた。「あったぁ」やっと携帯電話を見つけると、119番に連絡した。

どこに落ちたのか詳しいことはわからないが、とにかく冷静に質問に答えた。自分でも不思議なくらいに、落ち着いて話せたことに驚いた。

そして、「何て運が良いんだろう」としみじみ思った。

ふと川を見るとしばらく雨が降っていなかったので、水が少なくて河原が広がっていたのだ。

もし、雨が降っていたら、全員が川の中で助からなかっただろう。急に怖くなってブルブル震え出した。救急車を待っていてもなかなか来ない。

「あっ、来たぁ~ここだよー、ここ」と大声で叫んで手を振っても、ついに気づかず消え去った。

「やばい!俺が上に上がって叫ぶよ」頭を怪我しているもう一人の男の子がはい上がっていった。おもわずみんなで「頑張って!」と手を振った。

後ろも見ずに上がって行った。しばらくして、4人とも助けられ病院に運ばれた。

こうして、一年が過ぎ、やっと、身体に傷跡を残しながらも生き残った。しかし、またもや、彼女に大きな辛い試練が襲ってきたのである。 

きっとんとん、やれやれ<<o(>_<)o>>。
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第三章『最高のプレゼント』

土曜日の晩、お母さんの運転で兄も妹の事を心配して、一緒に来てくれた。

その兄は、学生時代は、次々に問題を起こし、お母さんはふらふら。SOSを出して、ミニバラと関わってた。一言で表せないほど、すごかった。

ただどんな子供も愛しい…(o^-')b 事件を起こし、はらはらドキドキの連続だったがかわいくて憎めないところがある。

「もう、本当に、どこまでお母さんを心配させるの!」と言って首根っこを掴んで、地面に土下座させて謝らせたこともある。

謝った後、そのあまりにかわいい顔に、ハグしてホッペにチューをした。(^з^)-☆Chu!!「何するんだよぉ~。キモイー」と怒鳴ったけれど、その目は笑ってた。さっきまで青ざめていたお母さんもおもわず笑い出した。

離婚をして、一生懸命働いて、ぎりぎりの生活をしているのに、お母さんの携帯電話を使いまくり、一か月7万円近くの使用料!空いた口がふさがらない。真剣に叱った。

5才から可愛がってきたが、今では、私の背より高くなっていた。地面に土下座させる時は、飛び上がって、首を掴んだ。

今から思うと、自分ながら、あの時のあのすごいパワーはどこから出たのかわからない。多分この子を何とかしたいという想いだったのだろう。それだけ、彼のことを真剣に、本気で想っていたのだろう。

帰る時、車の窓を開け、「ミニバラ最高…!」と叫びながら、去っていった。

こうして、彼の中学時代を思い出していた。

20才になったとき、母の日に、「俺、刑務所に入らなくて済んだのは、先生のお蔭だよ」と言って、カーネーションをくれた。うーん~感激!「あんたは、ワルかもしれないけど、いい男だわ~女心を掴んだね。モテモテ男になるわぁ~」

この仕事をしていて、この瞬間が嬉しい!

心が相手なので、お互いの心が通じるまでに、時間が必要。だが心が通じあった時、お金にかえがたい感動をいただける。だから、何年も続けてこれたのだろう~ありがたや、ありがたや♪

まじめな中学生だった妹が、こうした兄の影響を受けて、日に日に変わっていった。中学2年生になってここに現れた時には、その姿に唖然とした。

きっとんとん、びっくりこっこあっ\(◎o◎)/!
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第四章『彼女の変身ぶり

彼女が中学生になってから、会っていなかったので、私の記憶の中では、小学生のまじめなかわいい女の子。

♪( ^o^)\(^-^ )♪ミニバラのクリスマス会に、兄と友達と一緒にやってきたのだった。彼女の兄は、ワルぶってはいるものの、本物ワルにはなりきれない。ただ服装やヘアスタイルは、はではでルックだった。

妹とその友達も中学生とは思えないほど、背も高く、化粧をしているのに驚いた。見違えてしまうほどの変貌ぶりだ。

宿題をしっかりやり、予習までしていたというのに~。(^-^)/~出て来た言葉は、「勉強なんておもしろくない。あんなのやったからってどうなるの?つまんないよ。遊び友達がいっぱいできたよ。学校は給食食べたら帰るんだぁ」

あまり学校へは行っていないようだ

「どうしたの?」と聞いたら「あの家には、幽霊がでるの。だから夜怖くて眠れないの。私を助けて{{{{(+_+)}}}}」と私の耳元に囁いた。

「えっ、ゆ、ゆ、幽霊」

きっとんとん(=_=)ビクビクぶるぶる~
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第五章『引越しそして

私は、基本的に、子供たちの話を全面的に信じている。

今の若者たちは、感性がとても鋭い。若者が私の周りに寄って来なくなった時が、私の引き際と決めている。

怖がって、話してくれたので「よし、わかった。あなたの家に行くわね~」と答えた。すぐにお母さんに連絡し、それからチョクチョク訪れることになった。

なるほど、空気が澱んでいて、気が重い。特に、彼女の部屋は、風通しも悪い。「うん、わかったよ。確かに幽霊が出るかもしれないねぇ~お母さんに、頑張って働いてもらって、引っ越ししようよ。」

二人とも大喜び!「わぁい、嬉しいな。俺もここは落ち着かないよ」と兄も言う。以前は、新しい大きな家に住んでいたのだが、離婚によって環境が変わり、借家に住んでいたのだった。

お母さんに事情を話したら、「何とか頑張って給料の良いところに変わりたいと思っていたところだったんです」と答えられた。

♪きっとよくなる、きっとんとん♪と心の中で唱えながら帰った。

それから、数年後、お母さんは、その言葉通り転職し、賃貸マンションへと引っ越しした。それからしばらくは幽霊は出なかった。

彼女は19才に成長した。すっかり大人になった彼女 が私にどうしても話したいと言って、ミニバラにやってきたという訳である。

車からやっと降りてきたと思ったら、私の顔を見た途端「ワァー」と泣き出した。私より大きな彼女を支えながら、部屋に入れた。

そこから、また新しいドラマが始まった。

きっとんとん、ポロポロ(*_*)(-.-)y-~~~
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第六章『魔法使いになるよ

まずは、ベットを用意をして、毛布をかけ、暖かくする。

暖かい飲み物を出してから、バスタオル、タオルを…。そして、暖かい言葉ね!

何より良く利くお薬は、何といっても愛!

大事に大事にする気持ちが伝わってゆく。「愛してるよ」と口でいわなくても、ある時は、まなざしからまたある時は手のぬくもりから、自然に伝わってゆく。

「あみちゃん、さあ、いっぱい泣いていいよ。よく我慢してきたね。もう大丈夫。あなたの力になるからね。じゃぁ、魔法使いになる心の準備してくるからね。お母さんと、お兄ちゃんは帰ってもらうよ。安心して、思う存分泣いていいよ。はい!タオルよ」と言った。

しずかにしくしく泣き出した。私は、心を清らかにするために、席をはなれた。

きっとんとん、しくしく|||(-_-;)||||||



第七章『フラッシュバック

あみちゃんとその兄ゆき君の物語が続いてきた。

兄の影響は大きなものである。例えば、上の子が不登校になると、下の子も不登校になるケースもある。このケースも兄ゆき君の影響は大きなものだった。

ゆき君が中学生になって荒れ出してから、お母さんは彼に振り回された。

あみちゃんは、おとなしくて手がかからなかったので、お母さんはゆき君の方に目が向いてしまったのだ。彼女は小さいながらに、働く母に心配かけたくなかった。精一杯我慢していたのだろう。

しくしく泣き続けたすすり声が止んだ。「落ち着いた?涙は全部出ちゃったかな?無理して話さなくていいんだよ」タオルで涙を拭きながら、ぼつぼつと話し始めた。

ミニバラの部屋に入ってから、やがて一時間が過ぎようとしていた。

彼女は19才。恋の季節が訪れても不思議ではない。恋の話なのだろうか?恋愛、それとも失恋かしら?

「夜、眠れないの。去年、崖から数十メートル下に車ごと転落した場面がフラッシュバックで襲ってくるの。家で眠れなかったから、友達の家で泊めてもらったの」

「そうだったの。大変だったね。それから~」

「そこだったら、ぐっすり眠れると思ったのに、夜中にまた、幽霊 を見たの。ピンク色だったの」

「まあ、大変また出て来たの。あなたは優しすぎるから、つかれちゃうんだねぇ~よし、追っ払ってあげよう。」

ちょっとおまじないをした。少しづつ笑顔が出てくるようになっていた。

「うん、うん、それから~?」

「好きな男の子ができたの。」

私は、「ホォー、よかったねぇ~」と喜んだ。

「それが良くないの。お母さんがこういう人を好きになっちゃいけないと言った人を好きになってしまったの」

「あらら、大変だぁ~それは、どんな人なの?」と真剣な顔で聞いた。

きっとんとん~しんみり。。。。(〃_ _)σ∥
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第八章『薬物そして別れ

あみちゃんは、目をつむったまま話した。

友達の彼氏の友人を好きになってしまった。

ところが、彼は薬物に手を出し、止めようとしても、誘惑に負けてしまっていたのだ。

何とか抜け出そうとするのだが、何度も失敗を繰り返していた。それだけではなかった。暴走族のメンバーでもあった。好きになったらいけないと思えば思うほど、恋の虜になってしまった。

友達にも協力してもらってシンナーを隠してしまったのだが、彼は半狂乱となってあばれだした。そして、見つけるとにやりと笑っておとなしくなる。彼と付き合ってゆくうちに、薬物の恐ろしさが身に染みてくる。

何とか止めさせようともがいてみたが、どうにもならなくて、ついに病院にいくことを進めた。

薬物をやっても、運転をする。何ども何ども怖い思いをした。このままでは、身体を蝕まれ、苦しい思いをしなければならないだろう。

掻き立てられる思いを彼にぶつけた。けんかになった。彼は怒り、メールも携帯電話も繋がらなくなってしまった。

数後、携帯がなった。「別れよう」たった一言で切れた。

彼を薬物から抜け出させようと頑張ってきたあの日々は、一体何だったんだろう。私は、彼にとって何だったんだろう。突然、むなしさに襲われたという…★

きっとんとん、がっくりこっこ~
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第九章『失恋

彼のために一生懸命になり、エネルギーを使い果たしてしまったため、そのショックからなかなか立ち直れなかった。

兄のゆき君は、妹の様子はただごとではないと察していた。

あみちゃんは、自分の苦しみをお母さんには話せないでいた。母親の心配した通りになった自分を悔いていたのだった。

「別れた方が良い」 とわかっていても、なかなか心が決まらなかった。 向こうから 「別れよう」 と言われて、連絡がとれなくなってしまってみて初めて自分がどれだけ彼のことが好きだったかを思い知らされた。

涙が次々と溢れ出て来た。 苦しみから逃れるために友達の家に泊まり歩いた。 自分を見失ってしまった。

そんなあみちゃんに、誘惑の魔の手が忍び寄った。

失恋の辛さを忘れる為についにシンナーに手を出してしまった。

あれほどの思いをして薬物から離れて欲しいと、彼のことを思ってきたはずだったのに~。すべてがもうどうでもよくなってしまった。 ミイラとりがミイラになってしまった。

きっとんとん~あれれぇ<<<o(>_<)o>>
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第十章『絆

さてさてやっと涙の訳と車から降りて来る時のあのふらふらの訳がわかった。なるほど、それでわかった。

「まあ、よく話してくれたね。あのねぇ~誰にも話せなくて、自分だけの胸にしまっておくとね、眠れないし、そのうち笑えなくなっちゃうよ。何日もそんな日が続くとね、心の病にかかってしまうのよ。いったん、心の病にかかると治るまでに時間がかかるのよ。薬物に侵されたら、もっと辛いことになるよ。いつからシンナーに手を出したの?正直に話してくれるかな?」 と目を見て、祈るような気持ちで話してみた。

「うん、先生にだったら話せるよ」

「そう、よかった。」 涙を拭きながら 「3日前から」 と答えた。

「わかった。もう大丈夫だよ。なぜここに来ようと思ったの?」 と聞いた。

「すごく苦しくなった時に、先生の顔が浮かんだから~」

「まあ、そういう時に私のことを思い出すんだね」

彼女の背中や頭をなでながら、歌を歌った。女神様を呼ぶ歌を((( ^^)爻(^^ )))

幽霊を見たり、崖から転落した交通事故を経験したり、暴走族の人を助けようとしたり、シンナーを体験したり、また失恋の経験までも~数々のこうした体験は誰もができるわけではない。

彼女の優しさ、弱さ、感性の鋭さからだろうか?高校はいっていないけれど、こうした経験の中から、働くことにより身体ごとぶつかりながら学んでゆくのだろう。

私もこうした若者たちから学ぶことが多い。そして、一緒に泣いたり笑う中で、信頼という深い絆で結ばれる。女神様を呼ぶ歌を歌っていたら、急に笑い出した。

さっきまで泣いていた子が笑い出した。 私も彼女を抱き締めながら、一緒に笑った。

きっとんとん~にっこりこっこ(;^^)人(^^;)
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第十一章『家族の絆

私の元に来てから、ずいぶん時間が過ぎた。やっと涙を出しきって、心の膿みも出し切ったようだった。

かわいい笑顔が見えたので、私もほっとして、お母さんと兄のゆき君を呼んだ。彼女には車の中で待つように言った。

「お母さんとお兄ちゃんにあなたのこと話して助けてもらおうね。家族だから~いいね。わかった?」 と言ったらうなづいてくれた。

二人に大体のことを話して協力してもらうことにした。

兄は「俺もシンナーやめれたから、妹も大丈夫だよ」 とにっこり~

「経験者は語るだね。頼もしき兄貴頼んだぜ~任したよ。兄貴に妹の運命がかかっているよ」 と念を押した。

お母さんは心配そうだった。「お母さん、大丈夫よ。あなたの二人の子供はちょいとワルガキだけど、心は腐っていなくて、ピカピカよ。素晴らしいよ。私は二人ともかわいいよ。私達長生きして、この子達のこと楽しみにしようね」

やっとお母さんがにっこり

兄のゆき君が目で私に 「任せて」 と合図をした。

翌日、あみちゃんから嬉しいメールがはいった。それはそれは長いメールだった。

『昨日は本当にありがとうございました。 先生に会ってから、ほんとに不思議なことですごい笑えるようになりました。 人の話もだんだん頭に入ってくるようになりました。 ボォーとすることも減りました。先生の力はすごいなぁと、ますます思いました。 前向きに頑張ろうと思えるようになりました。 先生がくれたブレスレット大事に宝物にします。 私の為にいろいろしていただいて…………これからクヨクヨしないでいろんなこと頑張ります。……。』

また、今日も楽しくてときめきメールが届きました。

悲しい涙君さようなら~あみちゃんばんさぁい~素敵なあなたにきっと素敵な星の王子様がやってくるよ☆ きっとんとん~失恋っていいな~人を好きになるってほんといいな~涙の海は愛の海いいな、いいな若いっていいな(^_-)db(-_^)

お☆し☆ま☆い☆ やっとこの巻完結。

最後まで読んでくださった方に感謝します。

きっとんとんφ(_ _)。o○グゥ
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★『あみちゃんからのメール』★

実話物語あみちゃんからメールが来ましたので紹介。

○こんばんは☆ あみです。

昨日はいろいろと ほんとにあリがとうございましたm(__)m 先生に会ッてカラ、 ほんとに不思議な事で すごい笑えるように なリました☆

人の話もだんだん 頭にはいッてくるように なリました。 ボーッとする事も減リました(^O^)

先生の力はすごいなあッてますます思いました(^O^)

前向きにがんばろうと 思えるようになリました ☆ほんとにあリがとうございましたm(__)m

先生がくれたの大事に手につけてます☆ 宝物です(^O^) あたしの為にいろいろしていただいてすみませんm(__)m また悩んだときは,先生の顔がでてくると思うのでお世話になるとおもいますがお願いしますm(__)m 先生はあたしの神様です(^O^)

これカラクヨクヨしずにいろんな事頑張ります(^O^) また会いに行かせてもらいます(^O^) あリがとうございましたm(__)m


○あみちゃん、こちらこそありがとうね。


○おかあさんからのメールです。

あみママです。先日はありがとうございました。

あみに笑顔が戻ってきました。 先生がいなかったら今頃どうなっていたか? 先生はさすがすごいです!! 先生が居てくれて本当によかったです。 みんな先生に会うと癒されて元気になれます本当に有難うございました。ありがとうございます。

本、楽しみにしてます。私も子供を信じて見守ります。 まだまだ、二人とも大変ですが頑張ります。

先生も、とっても忙しい毎日なので無理をしないよう体に気をつけて頑張って下さい。

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